夏の江ノ島とクオリア

長谷寺から見た由比ケ浜先週末いった江ノ島はとてもいい気分転換になった。

藤沢から小田急で片瀬江ノ島までいく。途中、海の香りが次第に強くなり、海が見えてくる。そして到着するとそこは「夏」。

蝉が騒ぐ中、売店には浮き輪やサンダルなども並び、海の家の呼び込みの声が聞こえる。そして、海に近づくと大きくなる波の音、少しさすような日差し。

日常の週末が夏休みに変わる。

思い出すのは小学生の頃いった海、高校生の頃、そして社会人になってからいった沖縄。

bluetribe SBT01とSBT01Rの使い心地の違い

iPod用bluetoothアダプターのシグマA・P・Oシステム販売/ bluetribeのSBT01R(写真は手に入り次第更新)が古いiPodでも使えるようになったそうなのでここでレビュー&比較。

まず見た目で変わったのはコネクター部分の素材と厚み。前回のSBT01と比べると明らかに挿したときしっくりくる。外装は同じだと思います。

そして肝心な音は少し音圧が出た感じでここは好みかな・・・

価格は性能が良くなるとともに約1000円ほどお得に。

おしゃれなiPodのケースはベルキンから

夏休み(帰省)にネットブックを持ち出してから気づいてしまうこと。

DVDを見たくてもCDを買っても、ネットブックだけでは取り込めない。

新幹線の中や旅先で映画を見ようと思ってDVDをもっていってもDVDを入れるところがないのがネットブック。オプションで用意されているものもしくはバスパワーで動くドライブを用意しておきたい。今はDVDマルチの書き込み可能なドライブが比較的安価に手に入るのでデスクトップにつなげばダビングも可能に?

自分は実家にあるCDを取り込んだりするときに重宝するのでドライブは必須。ACアダプター付きのものはより高速に書き込みなどができる機種もでています。

ポータブルドライブを見てみる

公衆無線LANや自宅のネットワークの設定は書き留めておきたい。

外出先で無線LANを使いたいときに限って登録していないときがあるので、あらかじめ手帳に書き留めたり、携帯にメールで送っておくといざというときに使えます。自分の場合は後述のGmailに書き貯めておいて検索して呼び出すようにしています。そして、イーサーネットを複数の人と共有するならポケットルータがあるといいかもしれないです。

いざというときのためのWebメール、Gmail

使う主要なメールアカウントはすべてGmailで受信できるようにしていて、携帯でも実家でも自宅でもiPodでもチェックできるのでお盆を前に設定しておく事をお進めします。容量は日々増加しているので、メールでいっぱいになることもあまりなく、Mp3などを送っておくとブラウザーから再生できたりもします。

ネットブックはこちらから

江ノ島・鎌倉に行ってきました

江ノ島の海岸江ノ島と鎌倉に行ってきました。雨なんだろうなー人少ないだろうなと思っていたら、案の定「はれ男」全快ではれてしまいました・・・

海辺に行くと晴れてしまいます。

今回は一人ではなく、仲のいいおっさん?ひとりを道連れに生しらずとマグロを食べに江ノ島、ついでに鎌倉へいこうという思いつきで行きました。

江ノ島は一頃でいえば「夏休み」一色で気持ちがほぐれました。そしてその後鎌倉へ行って長谷周辺を探索。

長谷寺の庭長谷寺といえばあじざいが有名ですが、蓮が咲いていて、青々とした木々が夏らしい一面を魅せ、風情の或る場所になっていました。

お引越し・・・?

長らく住んでいたこのアパートともそろそろお別れを・・・

とかいいつつ実は今住んでいる土地を離れる気は一切無し。

秋に引越しを考えているので、お盆明けから本格的に家探しなど始めることになると思います。

ネットブックのウインドウサイズを見た目より広くしてしまう方法

ネットブックを使ってみるとこのブログやウインドウのサイズを指定して開かれるページがあるとすごく操作しにくいところがあったので、自分は実際のスクリーンより広く使えるように設定をしてみました。そのキャプチャーを載せておきます(Windows XP)

1. .画面のプロパティを押して「設定」タブを選択
2. 「詳細設定」をクリックして出てきたウインドウの「モニタ」タブを選択
3. 「このモニタでは表示できないモードを隠す」のチェックを外し、「適用」をクリックしたあと「アダプタ」タブをクリック
4. 「モードの一覧」をクリックして出てきたウインドウで希望のウインドウサイズ、ビットレートを選択し、「OK」をクリック
5. そして、「適用」→「OK」を押す。
6. 完了。

以上でスクリーンより広い設定を行うことができます。カーソルを端に寄せるとスクロールして表示してくれるようになります。

メモ:HP Mini 1000に取り急ぎいれてみたもの

Office系の普段使うツールのほかにちょっと遊びがほしいと思いいれてみたツールについてメモ。

Adobe AIR
Yahooウィジェットなどを入れてもいいんだけど、ここはあえてAdobe AIR。

Skimmer
ネット上で言うとライフストリームに近い、コンテンツリーダーと呼ばれるもののひとつ。Adobe AIRがないと動かないのでそこは注意。あとはもっとさまざまなサービスに対応してくれるとありがたいです(たとえばUstreamとか・・・)。

あとは現実的なところでDRMで保護されたストリームが見れない場合があるのでWMPはダウングレード?か。。。

サブノートにネットブックという選択(HP Mini)

写真のネットブックはHPのHP Mini 1000、ヴィヴィアン・タムとのコラボレーションモデル。

実際、2代目をノートブックかネットブック、どちらにするかは悩みどころ、ところが、高性能の携帯よりも安いのがネットブック。

Office系ソフトが入ると同価格帯になってしまうが、ネットだけ、OfficeはフリーもしくはGoogleDocsなどで間に合うといった人にはちょうどいいサイズなのかもしれない。

それにしても上の赤いネットブック・・・トップがちょっとサイケーで自分は手が出せませんでした。

実は5年前のノートブックとスペックが大差なく、差があるのはディスプレイのみ。どこから利益を出すんだろうか・・・

関連リンク:さまざまなメーカーのネットブック

wifi×SD(SDHC)カードでデジカメを使ってみた。

SDカードの形をした無線LANではなくてこれは、Eye-FiのWebサービスを介してオンラインストレージや自分のPCにカメラで撮った写真をアップロードできてしまうカード。4GBのタイプはSDHC規格のメモリーとして動作し、カードに登録した無線LANの回線を通して自らアップロードを行ってくれます。

設定は付属のUSBアダプターを使ってパソコンに挿し、ソフトをインストール。その後、無線LANの設定を行い、取り外しカメラにセット。それだけです。一部使えない機種もあるので不安な方は対応表を見てみるといいと思います。

自分のNikon S50は対応表にはないものの、どうやら電力量が乏しくて無理なようで結局抜いてどこかに挿さないと動かない・・・

ファームウェアでどうにかしてもらえるとありがたい。

他のデジカメではしっかり動き、FlickrとiPhotoにちゃんとアップロードされました。非公開設定にすればほかの人から見えないので楽にデジカメの写真を保存することができます。

コンパクトフラッシュの方はアダプターがあれば使うこともできます。

PDAなどで無線LANを使うためのカードはこちら