友人のtweetに触発されjailbreak

iPod touch(3G/32GB)のOSを4.2にして以来ノーマルで使っていたのですが、
Tweetに触発されjailbreak。ついでにiPadもしてみました。

使ったツールはPwnageTool 4.2。

復元やアップデートに必要なファイル
(例:iPod3,1_4.2.1_8C148_Restore.ipsw)
をPwnageTool 4.2を使い改造したipswを作成、それを使い再インストールを行う。
インストール後、バックアップデータを上書きしてもjailbreakの状態は保持されていたので現状そのまま使用中。

iPadをはじめてJailbreakしてみたものの、使いたいツールやアプリが特別無いので若干バッテリーの減りが早くなっただけになってしまった感が。。。

見た目と音はどちらもDroidX。

Jailbreakの情報はこちらでアップデート中

ブックマーク。iPhone5に盛りこんでほしい15機能 / 15 Much Needed Features Users Want To See In Apple iPhone 5

スマートフォン元年となった2010年、、、といった感じで始まっているこの記事。

既に数多くの人々が次の「iPhone」を予想している、その総まとめ的な記事。

1. 4Gネットワークの対応
2. キャリアの自由選択
3. より長持ちなバッテリー
4. IR(赤外線センサー)の内蔵
5. HD(HDMI?)出力への対応
6. 3D描画への対応
7. デュアルコアのプロセッサー
8. 取り外し可能なバッテリー
9. 64GBバージョン
10. たとえばmicroSDなどの外部メモリーへの対応
11. より高画質なカメラとフラッシュ機能
12. Flashのサポート
13. より高性能な音声コントロール機能
14. ホームスクリーンの自由レイアウト
15. クラウドベースのライブラリと同期機能

さて、次世代iPhoneは私たちの要望をどの程度叶えてくれるのか、今から待ち遠しい限り。

個人的にはやはり、ドコモから。。。。

ブックマーク。開発者向けGoogle Chromeエクステンション紹介の記事

13 Google Chrome Extensions for Developers (part 1)

Web系開発者に便利なGoogle Chrome用エクステンションを紹介する記事をブックマーク。

メモリーキャッシュをクリアにするものやキャプチャー、jQuery APIの動作確認やFireFoxでお馴染みのものまで紹介されていました。

Posterousを使って簡単に引用記事を書くためのエクステンション

スタイリッシュでfacebookやtumblr、twitter、WordPressなどと簡単に連携が取れてしまうブログ「Posterous」。
簡単とはいえ、フォームを開いて書いて画像を貼り付けて・・・としていると 手間がかかるのでなにかないものかと探していたところGoogle Chrome Web Storeで「Posterous for Chrome」というエクステンションを見つけました。

これがあれば、記事なるページをその場で記事にすることができ、時短できてしまいます。

ということでメモがてら追加。

ブックマーク。 F a c i l e L o g i n: Enabling secured browsing with Facebook

facebookをデフォルトからよりセキュアにする設定の記事。
アカウント設定⇒アカウントのセキュリティーにいくとある
「セキュアな接続(https)」をチェックすると接続がSSLに。
「アカウントに登録されていないコンピュータや携帯機器からログインがあった場合」をチェックすると他の端末からはいろうとしたときメール通知することができます。

よりハッキングや閲覧を避けたい場合は端末自身をセキュアにすることをおすすめします。

ネットブックをメディアサーバー化


iPadを使い始めてからネットブックを全く使わなくなってきたので
ラジオやテレビを留守録できるメディアサーバー化をしてしまいました。

端末はHP mini1000、OSはWindows XPからMac OS X(10.6)に変更、

閉じてもスリープにならないようにした上で、Macの画面共有機能で他の端末から操作。
フォルダも共有化することで

Hackintosh⇒WindowsXPでは動作やアプリの操作性がぎこちないのでMac化。

Insomnia⇒スリープ機能を停止するソフト

radioShark2⇒FMラジオの留守録をするため
Windows,Mac対応のAM/FM対応のUSB接続チューナー

K-BD MAKER⇒外部映像音声入力デバイス

Windowsでも動作するキャプチャーデバイスで本来はビデオデッキなどからのアナログ出力をデジタルに変換してパソコンで記録するためのもの。デジタルテレビのチューナーの信号をコピーガードの影響を比較的受けずに取り込めるのでこれを使っています。

Empia Capture⇒K-BDMAKER用再生ソフト
K-BDMAKERに付属する再生・録画ソフト。

Audio Hijack Pro⇒あらゆる接続されたデバイスの音を加工、録音出来るアプリ。

Macで何かを録音する際非常に便利なアプリケーション。
radioSharkにも対応しており、このアプリケーションから録音の周波数やスケジュールの設定が可能。
また音にエフェクトなどをかけることもできます。

QtRex⇒外部映像音声入力デバイスから録画、録音

WebCamなどからスケジュールを指定して録画できるソフト。

普段からケーブルテレビのセットボックスを使ってテレビを見ているのでセットボックスからRCA(アナログ)でK-BD MAKERにつなぎ、Empia captureやQtRexで映像を見れるようにしています。
留守録する際はQtRexを使いスケジュールを設定。ラジオはrajikoやradioSharkをAudio Hijack Proでスケジュールを設定して録音。

ネットブックもそのままではスリープしてしまうのでInsomniaを使い、スリープ機能をOFFに。

録画したデータはMp4に変換してiPadやiPhoneに入れれば、外出先でも楽しむことができます。

むかし懐かしの関西ローカルCM

1954 ... soviet radio!
Creative Commons License photo credit: x-ray delta one

今でもたまに思い出してしまう「KYK」のCM。
最近Youtubeで見つけてしまいそこからリンクをたどると懐かしいCMが大量にあるのでついつい見てしまっています。

とんかつKYK

そのほかもいろいろ。

昔懐かしの施設。今は殆ど潰れてなくなってしまい、愉しむは減り→買うところが増えたような。。。

消費社会の一言に尽きる。

今年はタブレット+電子書籍が一般化なのか?

今月から電子書籍に関わる仕事をしていることはさておき、
電子書籍についていろいろ調べてみたのでメモ書き。

昨年から出てきたタブレットや電子書籍サービスは今年からいよいよ本格的に一般化していく予感。
実際に使ってみるとタブレットで使っているため、それさえ持っていれば複数の書籍を1端末でもっていける手軽さやしおり機能があるので途中から読み直せるなど、実際の書籍より使いやすいメリットがある。

Amazonで電子書籍について調べる

電子書籍はネットを介し、パソコンやモバイル端末、タブレット端末、専用端末などを使い、書籍データを購入して閲覧する方式ものがほとんどで、閲覧方法はパソコンやiPadやGalaxy Tabなどにアプリケーションをダウンロードして使うもの、KindleやReaderなど専用端末を使うものなどがある。

可読性は専用端末がバックライトが眩しいことがなく読書を普段する人にとっては使いやすいかもしれないが、あまり普段から読書をしない人にはさまざまなアプリケーションが扱えるタブレットがおすすめ。

専用端末は国内メーカーの場合は単行本が多いためかそれにあわせ小さいサイズのものが用意されているけれど、どれにするか迷う場合は、実際に店頭で使ってみて、

  1. 画面で読みたいものが読めるか
  2. (持って使う場合は)片手でもつことができるか
  3. 使いたい電子書籍サービスが対応しているか
  4. ケースやカバーなど周辺アクセサリーはあるか
  5. 端末で読書以外に使うことがあるか

などをチェックしてみると選択肢が絞れるかもしれない。

Amazonで「電子書籍」端末を検索

書籍サービスはサービスによって取り扱っている出版社やジャンルなどが違うのでこれからという人はそのサービスが自分の持つ、持ちたい端末で使えるかを事前にチェックしておきたい。また書籍を購入後、再ダウンロード期間が決まっている場合や複数の端末で閲覧できない場合もあるのでご注意を。

自ら書籍を電子書籍にしたい場合はAmazonで「自炊」を検索するといろいろ出てきます。

自分も挑戦してみようかと。。。