Hello moto.moto360。

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Hello moto.今のところ、時計+スマホのリモコン。#moto360 #androidwear #motorola #takebyblackberry

Apple watchは価格的に悩ましかったのですが、第1世代のmoto360が定価の半額以下になっていたので自分の誕生日祝いに買いました。

Android経由でないとアップデートできなかったのですが、アップデートして初期化→iPhoneへペアリングして使っています。

Android Wearが気になっていたのと、仕事中チラチラとスマホの通知見るよりも時計見たほうが自然かなということで、数年ぶりに腕時計をつける生活を再開。

音声検索とフリックによる画面の切り替え以外の設定などは基本スマホから行うのが楽でAndroidとペアリングするとWifiも有効になるのですがiOSはBluetoothのみのようです。

気になる文字盤の下の液晶が切れているところはそこにセンサーがあるのが原因のようでした。

Hello moto.今のところ、時計+スマホのリモコン。#moto360 #androidwear #motorola #takebyblackberry

iPhone6plusの熱対策

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熱対策で放熱チップを2つから4つにしたけどあまり変化なし。2つで十分らしい #iphone #スマホ #熱対策 #夏 #DIY

qiの搭載とともに夏の熱対策のためにつけた放熱チップを2つから4つにしてみたところ、2つにした時と比べるとあまり変化はなし。

iPhone本体ではなくケース側に取り付け本体に触れているアルミから伝導率が高い接着面を通してケースに熱を逃がすようにしています。なので本体よりもケースの方が熱いことが多いです。

iPhoneもqi対応にした。思ったより充電速い。

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iPhoneもqi対応にした。思ったより充電速い。 #iphone #apple #qi #nillkin #gadget #ガジェット

GALAXY S6に合わせてiPhone 6 plusもqiのおくだけ充電にしてみました。

qiの充電パッドとカバーに放熱チップ #iphone #qi #熱対策 #gadget #spigen  #iphone6plus

 #iphone #qi #熱対策 #gadget #spigen  #iphone6plus

背面を覆うカバーを使うのでモバイル向けの放熱チップをカバー側に取り付けて熱対策も追加しました。

qiの充電器は深圳のメーカーのもので充電が始まると青く光るちょっとおしゃれなものです。

iPhone6向けのqiのパッドは普通のものより長いのですが、Spigenのカバーの背面にあるホールから見えてしまうため、iPhone5など向けのコードが短いものを使っています。

mountieお店になくて通販

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mountieお店になくて通販 #mountie

ずっと気になっていた、役に立つのかどうか微妙と思っていたmountie。

お店になかったので通販で入手しました。

ケースをつけたままでもMacBookの側面にスマホやタブレットをつけられるのは思いのほか便利で、iPhoneでBGMを流しつつ、タッチ操作が片手でできるのは楽で使いやすいです。

iPhone5でテザリング&モバイルルーター化

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tethering iPhone5 #docomo #iPhone #lte

NTT ぷららモバイルLTEにして数日、SIMフリーのiPhone5でテザリングは快適です。

日本のキャリアで販売されていたiPhone5はdocomoの回線がそのままでは使用できないため、香港版のSIMフリーiPhone5。

APN設定なども説明書通りのもので特に困ったことはなく、最近はWiMAXより、SIMフリーのiPhone5を持ち歩くことが多い状況。

1GBを超えるようなアプリの更新などは速度がネックになってしまいますが、メールやブラウザーを使う分には申し分なく、従量無制限で外出中もつないだままです。

MVNOでSIMフリーのiPhone5をテザリング

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最近、移動中のWiMAXの調子があまり良くないので他に何か良い方法は?と考え、最近250kbpsのMVNOの変更も考えようと思っていることもあり、ぷららモバイルLTE 定額無制限プランを契約してみました。

一つ難点としては普通のドコモの端末ではMVNOのSIMでテザリングができないので、SIMフリー端末が必要になってしまうところ。今は普段検証機としか機能していないSIMフリーのiPhone5にさして使っています。速度は概ね良好でした。

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他の回線も図ろうと思い、LTEとWifiを計測したところ、半年ぐらい前まではLTEで!0MBぐらいでればよかった状態だったのですが、最近は普通に50MB超えしていることを知りました。

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Wifiはケーブルテレビの回線経由で上限が100MBぐらいだったと思うのですが、この速度。

光回線にする必要があるのかどうか、よくわからなくなってきました。

今年はAndroid端末をそろそろ5.0以上に対応したものに変えたいので、MVNOのテザリングを視野に入れつつ。色々模索中。

Galaxy S6/S6 edgeをちょっと触ったのですがは感触的にはS3からS4に変わったときのような目新しさはない、デザインも奇抜ではないけれど、ものすごくスムーズに動く。片手操作もしやすい端末でした。Xperiaを視野に入れていたのでちょっとGalaxyシリーズもいいなと思い始めてきました。

ワイヤレスヘッドホンアンプ AT-PHA50BTのレビュー

 

 普段はSONYのSBH50を使っていて、その前はオーディオテクニカのAT-PHA05BTを使っていて、今回はAT-PHA50BTをレビュー。

再生機器はiPhone 6plus / ONKYO HF Player , UBiO / AKG IP2 , Q350 , K181DJ , CREATIVE Aurvana In-Ear3

SBH50を使うメリットはFMチューナーが内蔵されていて、充電中の使用もできるところ。AT-PHA05BTと音を比べるとちょっと物足りない印象なのですが、移動中はあまり気にならないので使っています。

AT-PHA50BTが今まで使っていたものと違うところは音圧。AACコーディックに対応しているのもあるかもしれませんが、出力が50mW x2と大きいのでAT-PHA05BTではちょっと物足りなかったり、オーバーヘッドホンタイプのヘッドホンで音量が満足に得られなかった方にはちょうどいい製品かもしれません。

個人的にはIP2で試聴していてベース音でハウジングがなっているの直に耳で感じられたので満足していて、EDMやDrum’n Bassを聴くのが楽しいです。あとiPhoneのステータスバーに電池残量も出るので充電切れしたあと気づくようなこともなくなりそうです。

最近ハイレゾ音源を聴くようになって昔エンコードしたMP3音源で物足りなさを感じるのでもう一度CDからリッピングし直そうか考え中。

iPhone6plusでハイレゾ音源を聴くメモ

正直なところ、音源による差異は聴き分けられるかどうかぐらいのレベルで大きく変わることはなく(ジャンルによると思うけれど)、それよりもイヤホンジャックではなく、Lightningケーブル経由でDAC機能を持ったポータブルオーディオアンプで出力してより良い音質が聴ける&より良い再生アプリを使うことがメリットとして大きい。

実際、ポータブルアンプを使うとき気になったところは、接続するコードによって多少音質が変わる。ヘッドホンの出力によっては最小値でも相当大きい再生音になってしまう。ハイレゾ音源は直接、iPhoneにダウンロードしたりできないのでパソコンが必要になるところ。

先ほど手元にやってきたiPhone6 plus / Nexus 6 対応のFREITAG F372

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先ほど手元にやってきた F372 #freitag

SHIBUYA店に先週電話で問い合わせて、来ていなかったので思い切ってネット通販。

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決済の時に関税などもすべて含んだ金額になるので、到着時は追加で支払いがなく、いつも通りの宅配便でした。

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お札を入れられるスペース、カードや鍵を入れるホールが空いていて、カードケース+スマホケースのポーチ。

ただ、ケースに入れられたままでは使えないので、入れたまま使いたい人は注意。純正のレザーケースはつけたままケースに入れられます。

iPhone 6 plusの仕事活用法

iPhone6 plusに対応したアプリもだいぶ増え、使い方にも慣れてきたので、自分が行っている仕事での使い方をまとめました。

 

仕事のタスク・プロジェクト管理はOmni focusで

スケジュールはGoogle Calendarがメインなのですが、仕事の案件ベースでの管理をテキストベースでやると管理が大変になってきたのでOmni focusを導入しました。

メインはMac版を使い、iOS版のリマインダーと連携させるとタスクごとに入力しやすくなるので、入力はその都度iPhoneで行うことが多いです。外出中や移動中、打ち合わせ中もパソコンがない場合も管理・入力ができるのでかなり重宝しています。期限や期間なども明確にでき、使い方も調べるといろいろ載っているのでオススメです。

 

モレスキン+Adobe Shape / Moleskine〜でスケッチをデジタルデータに

 一昔前はラフからデザインに起こす時、スキャナでスキャンしてイラストレータなどでトレースしていたのですが、今はいろいろ進化して、紙に書いたものを直接iOSアプリ、Moleskine Adobe Creative Cloud connectedやAdobe Shapeなどで取り込み、SVGやペジェデータに変換、Creative Cloudに送り、そのままデジタルデータとして仕事に使えるような仕組みができているので、仕事の効率化がかなり図れるようになりました。

Creative Cloudを使っている方は対応したiOSアプリを無料で使えるので一度試してみるといいと思います。個人的には手書きからサイトやアプリのモックアップ/そのままデジタルデータにできるものがあるといいなと思っています。

 

Parallels Accessで外出先からiPhone / iPadを使ってMacにアクセスできる環境が整う

実用的かどうかというとそれほど大事ではないですが、データがMacにあり、それを送る必要があるときなど、痒い所に手が届くツールになってくれるParallels Access。ParallelsというとMac上でWindowsやLinuxを動かすようなときに使うParallels Desktopが有名ですが、VNCのようにリモートデスクトップの用途で使えるParalles Accessは試用期間が1週間〜1ヶ月、年間使用料2,000円程度使え、Macなどをネットにつないだ状態にしておけば外出先からなどでも簡単にアクセスでいる環境を持つことができます。

どれぐらい使えるかというと、Photoshopで画像の編集は難しく、メールは簡単、といった具合です。

PENTAX Q7を持って深大寺へ

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1年ほど使っていた PENTAX Q10から、Q7へスイッチしたので試し撮りを兼ねて深大寺へ行ってきました。

神代植物公園も正門付近は人が多かったので、深大寺側のところから森周辺を散歩しつつ、撮影。

今回はEye-fi mobiというネットと直接ではなく、スマホ経由で写真をアップロードするものを使ったので、Q7→iPhone6 plus→Instagram or Flickrという流れでいくつかポストしました。

#秋 #森 #紅葉

フォーカスの時間が短いことと、多少広角になるメリットはかなり大事なものとわかりました。

今までのレンズもそのまま使えるので、もう少し色づいてから井の頭公園にまた行こうかなと考えています。

その他の写真はFlickrにて

iPhone6 plus / Macでハイレゾを楽しむ方法

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ウォークマンなどではもう標準で対応している高音質なハイレゾ音源をiPhoneでも楽しむためにハイレゾ対応のポータブルヘッドフォンアンプと再生用アプリを使い始めました。

ヘッドフォンアンプは持ち運びしやすくてリモコンにもなるDeff soundのDDA-LA20RC、音楽再生アプリはオンキヨーのHF Player、音源はオンキヨーのサイトから購入。

音質は普通のiTunes storeで買ったものも良い音で再生でき、 ハイレゾ音源はさらに高解像度な音。ビートのピッチや距離感がより繊細になり効果ありといったところ。

ただ、ヘッドフォンや音源によっては多少荒くなるものもあったので、音源のクオリティやヘッドフォンの対応音域、出力に左右されるのかなと感じました。

iPhoneとの接続はLightning端子でそこからステレオミニジャックのヘッドフォン。使用中はLightningプラグが使えないので注意。

ポータブルのヘッドフォンアンプは場所に左右されず旅行中なども使えるのでオススメです。

ハイレゾ音源がiPhoneでは直接買えず、パソコンなどを介して購入→保存→iPhoneへ転送というフローを踏まないと使えないのでその辺りがもっと使いやすくなるともっと手軽になるかな?

MacやAndroidでも使えるのでMacで試してみたところ、BitPerfectと併用で標準のオーディオジャックとは比べ物にならない音質になり驚きました。

Macで使う際はmicrousb・usbのケーブルが別途必要になります。

その他、付属のケーブル以外ではApple社製のLightning – USBケーブル(カメラ用)とMicroUSBケーブルでつないで動作することもわかったのですが、ちゃんとしたmicrousbケーブルじゃないとダメなようで単純な充電用のものでは動作しないケーブルが複数ありました。

iPhone 6 plus へのWeb最適化の解はないけれど

方向性としては、サイトの想定幅はほかの5インチオーバーのファブレットと同じ。
 
サイズが大きなスマートフォンの画面の問題は、ポートレイトレイアウトとランドスケープレイアウトで、ユーザー側の画面に対する使用目的が多少変わることがあること。
 
縦長と横長で機能面が変わる体験をしたことがある人はそれを期待して端末を横にすることがあり、その欲求に答えることがUXとして必然かどうか検討する余地が生まれていることを制作者は知っておく必要がある。
 
それらを踏まえるとiPhone 6 plusが出た今ではなく、ファブレットという言葉が浸透し始め、5インチサイズが各メーカーからリリースされ始めた1年半~ぐらいにはもう検討を進めないといけなかったかもしれない。
 
iOS端末は日本も世界も売れ筋はさほど変わらないけれど、Androidはまったく変わるのでそのあたりのリサーチや調整は必要。描画周りではIGZOを使ったディスプレイがほかのディスプレイとブラウザーレンダリング上で差異があるのでそのあたりのバグなどにも注意を払う必要がある。