気になって手に入れた書籍・雑誌

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クリエイターの気になるアイテムを紹介する I bought 3と1〜3名のデザインスタジオを紹介する本の2冊を購入。

「I bought」はファッション誌にはない個性的な選択はいつも気になるので出ると購入。

「小さなデザインスタジオの大きな影響力」という本は海外で活躍するフリーランスや小規模な会社のデザイナーの作品やスタンス等を掲載している書籍でよくある著名なデザイナーではなく、小規模ながら大きな広告代理店や制作会社と肩を並べて活躍している人たちに焦点を当てたもので、どうやって仕事を増やしていったのか、苦労したところは?など知りたい部分が分かるのでフリーランスの方は一度見てほしい。

  • 小さなデザインスタジオの、大きな影響力+―少人数で成功した世界のデザインスタジオ30社
  • ibought++vol.3+(INFOREST+MOOK)
  • ibought+VOL.02+(INFOREST+MOOK)
  • ibought【アイボウト】+(INFOREST+MOOK)

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安全にSIMフリーのiPhone5を手に入れる方法。

  • (Simフリー) 海外版+iPhone5+ホワイト+64G
  • (Simフリー) 海外版+iPhone5+ブラック+64G

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今日ニュースを見ていて驚いてしまった記事

SIMフリースマホ通販「SKS Telecom」で商品届かないトラブル続出 消費者庁が注意喚起

自分自身も買うときにネットや実店舗などいろいろ考え、SKS Telecomも候補に入れていたのでこのニュースは驚きでした。

これ以上被害が増えないようにするためにも、どんなところを見て判断するべきなのかポイントなどを記事にまとめてみました。

なるべく、実績のある(見える)ところにする。

世界的に展開しているExpansysなど既に定評のある通販を利用することで届かない、違うものが届くといったことを防ぐことができます。また、日本語で対応してくれるところや電話で対応してくれるところ、実際に返品を行った際のブログ記事などもあると参考になると思います。よいところだけが目にはいってしまいますが、ネガティブな評価などを見て、見極めることが大事になります。

実店舗で買う。

自分は色々悩んだ結果、実店舗で確認した上で購入しました。秋葉原などにSIMフリーの端末を専門に扱うお店が複数あるので休日などに見て回ってからきめると確実だと思います。数日なら取り置きなどもしてくれるところがあるので、店員さんと交渉してみるのも◎。

Amazonのマーケットプレイスを利用する。

実はけっこうリスクもあるのですが、Amazon.co.jpが発送(実物が倉庫に納品されている)、事業者の評価が一定数あり、高い。といったところをポイントに、自己判断になってしまいますが、簡単に手に入る方法のひとつです。できれば評価の低いものもみてその理由がしっかりしたものかどうかといったところもみて判断したいところ。

そして、SIMフリーの端末は自分が利用しようとしているキャリアがその機種に対応しているかしっかりと確認することが必要なので「買ってSIMカードがさせれば使える」と思わずに、しっかりと調べて使えることを確認してから選ぶようにしたいものです。

スマートフォンの予備電池はコンビニで手に入らない。

スマートフォンはとても便利だけれど、使う頻度が増え、バッテリーはすぐに無くなり、

そして電池を探してコンビニへ行っても携帯用予備電池のみ。

iPhoneはバッテリー付きのカバーの種類が豊富でそれらを使うこともできる。

しかし、他のスマートフォンは?

ということで持っておけば使える予備バッテリーを紹介。

iPadやXperiaにも対応しているエネループの大容量リチウムイオンバッテリー
(iPhone,iPadなどは専用のケーブルが別途必要)

自分が使っているMEDIASも付属のケーブルで充電が可能でした。

スマートフォンやタブレットは通常のUSBの電流、500mAではなくその倍以上の1000mA〜2000mAを必要とする機種が多いため、その他のバッテリーを買う際はUSB接続で出力できる電流量を予め調べておくこと必須。このバッテリーは第2世代で、初代のものは500mAの電流なのでiPadやスマートフォンには対応せずでした。

 

その他のスマートフォン向けバッテリーを探す

APIに手を出すと・・・

GoogleやAmazon,YahooなどのAPIを片っ端から最近試しています。
この記事の最下部にもGoogleのAPIを導入。個別エントリー表示のときに威力を発揮してくれます。
そして一度試すと面白いので止まりません。
最近某SNSのトピックでテーブルレイアウトが話題に出た。
いまさら・・・ という印象は否めないものの、悩んでいる人もいるのが現状のようです。しかし、今の学生はテーブルレイアウトを知らない人が多い、実は自分も最初はテーブルレイアウトを就職するまで知らず、それまではCSSで組むのが当たり前の状態でほとんど0の状態からテーブルレイアウトを学びました。
大学の論文で文書構造云々を書いている自分がテーブルレイアウトをしているのはなんとも言いがたいものがあり、早くCSSの時代は来ないのかなーと思っていたのもつかの間。Web標準やWeb2.0という言葉と共にそのときは一瞬でやってきた。
CSSでは細部までデザインできない、違うブラウザーで見ると崩れている云々は古いブラウザーを使っていないのならば自分のスキル不足。とにかく100回やればできるようになるはず・・・
FireFox2.0、Safari2.0そしてI.E6,7に焦点をあわせたサイトデザインを行えば体外のユーザーは見ることができる。safariの初期のものやMacのIEなどはそろそろ潮時かもしれない。
常に進化し続けるWebで時代錯誤はそろそろやめたい。
ということでやっぱりXMLかな・・・
今日見つけてしまった面白い記事